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「ヤチョラー」。
それは測量野帳を使っている人のこと。

最近、身の回りで「測量野帳」という単語が飛び交っている。
何それ?と思い調べてみると、測量をする人が数値を書き込む手帳らしい。(あんまりよく調べてない(汗))
詳しくはコチラ→コクヨ測量野帳

『少々雑に扱っても大丈夫で、携帯性のいいメモ』 っていうのが私の測量野帳に対する認識。
最初、手に取った時は胸ポケットには入らないよー、と思っていたが、実際買ってみて試してみると、胸ポケットにジャストサイズ!

先程から、測量野帳と書いていますが、今回購入したのは、
無印良品の手のひらサイズポケットノートとLoFtの携帯に便利サイズのノート。
コクヨが作った本物の測量野帳はまだ手にしていない!

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しかし、無印良品のは「無印野帳」と呼ばれているので、質感もまんま測量野帳なのだろう。
LoFtのものしっかり「製造者 コクヨ株式会社」と書かれてある。

今回この二つを買ったのは、大変入手性が良いというところ。
一刻も早く測量野帳を買って試したかったので、仕事帰りのコンビニでこの二つを買いました。
無印のものはファミリーマートで買えます。
LoFtのものはセブンイレブンで買えます。
文具店ではなく、コンビニで買えるのがいい。

アマゾンで大量に買い込むこともできるが、ちょっと測量野帳を試してみたいという人にはいい。(今回の私のように)
あと野帳。用紙が40枚80ページと少なめ。それ故手軽に持ち歩けるが、途中でページが足りなくなった時など補充が簡単。
実際今回は仕事帰りに2店舗に立ち寄って、購入できた。

160mm×90mm×6mmとコンパクトなので、常に持ち歩きたい。
この野帳に書き込むペンは何がいいだろう?












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